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ジョニー

Author:ジョニー
2012年4月よりくるくるワイドを自分なりにアレンジして、FXの冒険の旅に出発しました。果たしてジョニーは財宝を手に入れることができるか!?
尊敬する人:
池上彰 スティーブ•ジョブズ
好きなミュージシャン:
Dragon Ash
趣味:
スノボ 登山 海外ドラマ
好きな映画:
グーニーズ
スタンドバイミー
バックトゥザフューチャー
スターウォーズ
パイレーツオブカリビアン
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好きなマンガ:
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Naruto
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ブラックジャックによろしく
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仕事:
普通のサラリーマン

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ショートスキャル+ピンポンの方法

ショートスキャルもピンポンも同時にしたかったので、最近思いついて、試しています。すでに既出の方法かもしれませんが、メモしておきます。
ただ、ピンポンとショートスキャルは別々の方が利益はでそうですが、、、
メリットは証拠金の節約、確定益の効率的運用といったところでしょうか?
まだいいのか悪いのかもう少し試してみようと思います。




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ピンポン•スキャル用の塩漬けをどうするか?

読みが浅かったせいで、今回の上昇でショート131円 17000通貨 2円ロスカットが塩漬けになってしまいました。今までの確定益で建てたとはいえ、133円で切られる(-34000)ともったいないなーと思い、何かいい方法はないかと考えた末、今は132円なので、そこで同量の17000通貨をロングして両建てにすることで、損失固定にして、下がれば下値は固そうなので、131円でショートを外し、上がるまで待とうかなとか、ショートを部分的に決済して、132円 17000通貨ロング、 131円 8000通貨ショートを本体ヘッジにして第2陣のくるくるワイドにしてもいいかなとか考えています。上がってしまえば、両建てなので、取り敢えず放置して様子見ようと思います。第1陣はある程度は安定していて、
今は下値は128.5-128はかなり固そうですし、その上に130.5、131.5など支持線があるので、第2陣出動しても大丈夫かなと思っています。

しかし、第2陣は始めての試みなので、少し小型で行こうかなと。確定益使いすぎていますし、、、これ以上攻撃的にはなれないです。

あと今回の反省点は、ボックス相場で安定していて、相場分析をサボっていたせいでこのような羽目になってしまったのだと思い、これからは、支持線や抵抗線を意識して、損切りの可能性を低くする必要があると思いました。
くるくるワイドは裁量部分が多いので、完璧ではなくてもいいとは思いますが、ある程度の読みがある方が、安定した運用には必要なことと思いました。





直近の上値抵抗線



FOMC議事録の主な内容

少しあげてきましたね。

FOMC議事録の主な内容
・数人は米国債・MBSの買い入れのペースを落とすべき時期は近いと指摘
・別の数人のメンバーは経済成長を示す確実なデータを入手してから現在の政策変更を判断すべきと主張
・昨年秋以降、失業率は著しく低下し、就業者も堅実に伸びているが、労働参加率などのデータでは改善が緩やかで更なる見極めが必要
・ほぼ全てのメンバーが現時点での資産購入の調整は適切ではないとの意見で一致
・縮小を実施する際には、道筋を声明に盛り込むことが効果的な政策となる
・失業率目標「6.5%」の変更が追加緩和の手段になり得る可能性を指摘

ほぼすべてのメンバーが縮小を適切ではないと判断しているのには驚きですね。経済の状態がよくなっている確実な指標がないと、その判断は変わらないということですね。
とりあえず暫くは次まで縮小は持ち越し、現状を維持した方針に変わりはなし。という安心感からの緩やかな上昇というのが、今回の相場の反応と言ったところでしょうか?


上昇してからのゆるやかな下落への対応方法

今は夏枯れ相場で相場は比較的緩やかですね。
時間があるので、今のうちに、いつ来ても対処できるように、下落時のシュミレーションというか対応方法を自分なりにまとめておこうと思います。

下落といってもいろんな形がありますね。一度に全部はしんどいので、
今回は「上昇してからの緩やかな下落」への対応方法を考えてみました。


要するに、
本体ロングより、一円ぐらい上の平均縦値になるようにショート固定を確定益を使って立てて行けば、2万通貨ぐらいで下落へのリスクは0に、
上にも出口を5円下げれば、ほぼ0に持っていけるということですね。
さらに付け加えるなら、ショートが固定はより高い位置建てるほうが有利になりますね。

7回目くるくるワイドの現状 8/18時点

今週はあまり動かなかったですね。くるくるワイドの、設定に変更はなしでした。もう少し上げれば40000円で損切りポイントを下げたのを元にもどそうかなと。
あともう一つ思ったことは、この小動きというか、ボックス相場でいかに利益を挙げるか、それを考えることはくるくるワイドを行うものにとって大事なことに思えます。なぜなら、急激な下落時は損失は軽減できても、プラスは維持できない可能性が高いでしょうから、小動きのときにいかに稼げてたかが、マイナスの補填になると思います。




120日線で強い反発

すごい反発でしたね!
下落に対策を打ったのですが、無駄になりましたね。でも無駄ではないですね。この前よりバランスはよくなったのだから。
次は少し下がった130円くらいで、溜まった利益で複利ロングを追加すれば、相場に合わせて、攻撃力を少しづつ増加してしていけそうです。
第2陣のロング上での一万通貨スキャルもいい感じで決まっています。
当分この安心感が続いて欲しいと思う今日この頃です。

スキャルピングを加えたほうが確定益が早くたまりそうです。


第7回目くるくるワイドの現状 8/12時点

下げてきているので、全体的にバランスがよくなるように調整して見ました。
とった行動としては、
40000円の確定益を使用して、本体ロングの損切りポイントを下げる。
そして、
下への損失を軽減するため、1万ショートが追加となっています。
実は、1万ショートは第2陣のロング上でやっていたショートスキャル2銭抜きが塩漬けになってしまったのを本体ショートヘッジに移行しただけですが、
、、結果としてバランスがよくなりました。とった行動が状況を生み出しさらにそこから行動が生まれるのが、くるくるワイドなのですね。
これでしばらくは落ち着いてトレードできそうです。
上がっても下がっても次の行動が想像できる。なんて素晴らしいことでしょう。くるくるワイドに出会うまではこんな気持ちにはなったことがありません。





落ち着く為に、週足で眺めて見る。

調整時期には、週足で眺めて見るのを習慣にしています。まだまだ健全な調整の範囲内ですね。緩やかな上昇は持続。21週線をまたいでいる最中で、次の支持線は125円といったところでしょうか。


7回目くるくるワイドの現状 8/10時点

大分下げてきているので、プライスレンジ下限と判断し、ロングヘッジを128.5で1万。さらに下がるなら127 126 125 124 合計5万持とうかなと。平均縦値は126円くらい。125円で第1陣は損切りで、建てた5万通貨ロングをヘッジ化し8回目順くるくるワイドにしようかなと。多分そこまでは下がらないでしょうか?
途中で上がれば、第2陣ロングの上で同数のショートヘッジ10銭抜きをガンガンに攻めたいと思います。こちらになってくれればウハウハですが、、、

結構、下への攻めは資金力が入りますね。

下げへの対処、いつも悩みどころです。






8月はポジションを少なめが賢明

今の円相場を動かしているのは、日本の材料(アベノミクス)ではない。相場の焦点となっているのは「QE縮小の時期」と「新FRB議長人事」である。QE縮小時期は9月か12月かという時間の問題であり、縮小自体は既定路線だ。問題は新FRB議長人事にあるとのこと。

市場関係者の多くはイエレンを望んでいるが、オバマ大統領やホワイトハウスの経済担当チームはサマーズを望んでいる。サマーズは量的緩和政策に否定的であり、イエレンとは政策が全く違う。市場対ホワイトハウスのFRB議長人事に決着が付くのは早くて9月である。それまでは大きなポジションをとる運用者はいないとのこと。

いずれにせよ、8月相場はボーリュームが薄く価格変動が増幅しやすい。円相場は投機筋のポジション整理相場となっており、リスク管理を怠らないことが重要である。

従うか従わないかは別として、傾向として覚えときたいと思ったのでメモしておきます。

ポジション持ちたい時期なのですが、悩みますね。

まだ下がるのでしょうか?


8月は夏枯れ相場で円高になりやすい

欧米では8月に長期の夏休みをとる運用者が多く、一般的に8月相場は商いが細りやすい。
1998年のロシア危機とロングターム・キャピタル・マネジメントの破綻、2007年の住宅ローン担保証券問題、2008年にはファニーメイ問題などの問題が過去に起こったことから、「8月は危機の月」というバイアスが働きやすいなどなど。
他の記事からは、
歴史を振り返ると、1998年8月のロシア危機や、かのリーマン・ショックの引き金になったとも言われる2007年8月のパリバ・ショック、そして2011年8月の米国債(格下げ)ショックなどの影響もあり、どうも8月相場というと何となくおどろおどろしいイメージがつきまとってしまいがちですとのこと。

古くは1971年のニクソン・ショックや1990年のイラク軍によるクウェート侵攻も8月などなど。

八月は何か起こりやすい月なのですね。今も普段の調整よりも深くに下落していますね。

調整が終わる予感もあっさり外れてしまいました。でもくるくるワイドは順調です。

●ドル/円(月足) 8月相場 赤が円高・青が円安
過去13年間のドル/円相場はドルの3勝10敗




7月月間損益

トラリピ確定益+トラリピ損切り決済
37190円
スワップ
-612円

ヘッジ確定益
28734円
スワップ
-25円
手数料
-1200円

合計
28734−25−1200+37190−612 = 64087円

やっとくるくるワイドで始めての月間損益プラスを達成しました。嬉しい限りです。
まだまだくるくるワイドに、対する理解が浅いので、ヘッジトレードつまり裁量部分の利益が少ないようです。くるくるワイドの本領は裁量部分の攻撃力にあると思うのですが、なかなか実践には至っていないです。
魚屋さんの言葉に習って、最大の攻撃は最大の防御に近い感覚を早く養いたいと思う今日この頃です。
いやーくるくるワイド思ったよりすごいかもです。アレンジする前に正しい理解を心掛けたいと思います。
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