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ジョニー

Author:ジョニー
2012年4月よりくるくるワイドを自分なりにアレンジして、FXの冒険の旅に出発しました。果たしてジョニーは財宝を手に入れることができるか!?
尊敬する人:
池上彰 スティーブ•ジョブズ
好きなミュージシャン:
Dragon Ash
趣味:
スノボ 登山 海外ドラマ
好きな映画:
グーニーズ
スタンドバイミー
バックトゥザフューチャー
スターウォーズ
パイレーツオブカリビアン
シンドラーのリスト
好きなマンガ:
マスターキートン
Naruto
20世紀少年
ブラックジャックによろしく
アイアムアヒーロー
仕事:
普通のサラリーマン

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ジョニーの支持抵抗線

三角保ち合いをぬけたので、値動きがでてきていますね。ATRも上昇中
相場に変化が見られるので、トレンドラインを引き直してみました。

(ジョニーの支持抵抗線)
トラリピレンジ132.50~135.50 m2j

抵抗線
プライス確率予想モデル上限 137.1かなり固め
トラリピレンジ上限 135.5 柔らかめ

支持線
13日線付近 133 柔らかめ
21日線付近 132 柔らかめ
トレンドラインの延長線上 131.4 柔らかめ
ボリンジャー1σ付近 130.5 固め
120日線付近 130 かなり固め

次のくるくるワイドは130-137ぐらいのレンジが被るくらいのを構築したいですね。


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iPhone最強のチャートツール

私はほとんどのトレードをiPhoneで行っているのですが、いろいろなツールを思考錯誤して現状に、おちついて来ているので、おすすめの投資ツールを紹介して行きたいと思います。
今回は、その中でも最も重要と言えるチャートツール Trade Interceptor についてです。

パソコンではMT4、でもiPhone.iPadでは??なかなか決めてが見つからない。そんな方には絶対当てはまるかなっと思います。
家に帰って大きな画面で、チャートを開いてチャート分析して、PCでトレード。そんな時代は終わった!もうマルチディスプレイなんていらない!と素直に思わせてくれるツールです。実際私もTrade Interceptorで日々のプライスの確認や分析を行っており、手放せないツールになっています。iPhoneだけで、すべてが完了するので、出先でも安心ですし、分析する時間もちょっとした隙間時間に行えるのでとても便利です!
それでは前置き長くなりました。
以下にTrade Interceptorの主な使い勝手について、紹介します!


↑一画面表示はこんな感じで見やすいです。
拡大縮小もピンチイン、ピンチアウトでスムーズに、行えます。
ボリンジャー2αの値が知りたいときも、自動で表示させるようにも出来ますし、見やすくて情報量も最強です。


↑通貨もかなりマニアックなものまで見れますし、日経225なども見れます。
かなり多いので、気に入ったものを表示出来ると思います。しかしNYダウが表示できないのが、難点ですが、、、


↑こちらは四画面表示です。
私の場合は、USDとEURを30分足と日足で表示させています。


↑拡大させた画面です。これもかなりみやすいです。トレンドライン、水平線、垂直線、フィボナッチもかなり直感的に弾けます。フィボナッチも仕えるチャートツールはなかなかこれぐらいしか見当たらないです。


↑時間足も1分足から月足まで細かく設定できます。


↑プライスの表示方法も、定番のローソク足から、スキャルやスイングで転換を、見極めるのに有効な、平均足まで表示することができます。



↑先ほども紹介したラインツールですが、この様に無数の種類から選ぶことができます。こんなに揃えてるチャートツールは見たことがないですね。
MT4よりも、簡単に選ぶだけで使えるところも、素晴らしいです。


↑チャートの画面もワンタッチでカメラロールにJPG形式で保存でき、ブログに貼り付けにかなり役に立ちます。
実際にこの記事もiPhoneだけで書いています。


↑ピンポイントでプライスや日付を確認することもできます。


↑こちらは範囲指定です。こちらもあると便利ですね。


↑こちらはテクニカル指標の選択画面です。はっきりいって無数にあります。好きなのを組み合わせて使って見て下さい。これだけ使えたら、証券会社が提供しているアプリのチャートはメインでは使えなくなります。
私の場合、ATRが使えるのが、他になかったので、大変助かっています。

以上使用画面はこんな感じです。
機能は他にも紹介しきれないぐらい高機能なので、是非触ってみてください。
今回紹介したのはiPhone版ですが、iPad版もあり、こちらの方が、画面が大きい分さらに使いやすい感じです。
Ipad版は六画面表示がかなり見やすいです。

私の使用方法としては、iPhoneでTrade Interceptorを使ってチャート分析しています。まさにパソコンいらず、MT4要らずです。何処でも分析できるモバイル環境を実現できています。

さらには、スキャルする時などは、同時にノートパソコンでニュース表示、iPadで6画面表示、iPhoneでCYMOで1分足、5分足を表示させながら、トレードしたりしています。
こうすれば、最強のトレード環境を持ち出せますし、昔やっていたマルチディスプレイなんか過去の遺物に感じられるぐらいです。

そして最後に、このアプリは無料だから、ビックリです。
使わないと損ですね?

第7回目くるくるワイドの現状 9/20時点

なかなかの上げですね。
第2陣のくるくるワイドはあっさり出口を迎え、
第1陣のくるくるワイドも出口を迎えそうになってきました。
もう少しくるくるして欲しかったなーとおもいつつ。。。まー利益は利益なので良しとしましょう。
レンジ上限で一万通貨づつショート。合計2万 ショート追加 それでも上昇を続けてしまったので、塩漬けになってしまいました。
なのでこのショートを、活かし逆くるくるワイド2陣を展開しました。
でもこれ以上上げたらレンジの外なのでどうしようかなー
あまりいいアイデアが浮かばずでした。
下げて欲しいなー
上昇トレンドだけど、バブル的な挙げで、急激な下落も恐い。でも上値は追っかけて行きたい。
こんな時どうするんでしょうか?



サプライズ!QE縮小先送りと株式、リスク通貨の暴走

バーナンキ議長は「9月QE縮小を見送った理由」として、

(1) 失業率が高止まりしている
(2)  インフレ率が目標以下である

の2点を上げたとのこと。
このままいけば、12月まで株式バブル継続。そしてリスク通貨が買われるとのこと。
ユーロもドルの信用低下のおかげで、かなり挙げていますね。
でも、バブル的な挙げ方は120日線から解離が進んで、挙げた後の下げ幅が大きくなると、私としてはやりにくいなと思いました。
しかもチャートみても上がどれだけ挙げるかイマイチ想像がつきにくいですね。。。
難しい相場になってきましたね。
こんな時くるくるワイドはどうすればいいんでしょう?
少し考えます。



噂で買って、事実で売れ

次期FRB議長最有力候補とされていたサマーズ元米財務長官が選考辞退をオバマ大統領に申し出たこともあり、“タカ派”(=量的緩和縮小早期完結を主張→米国債下落→ドル買い予測)と目されていた同氏の辞退が“ハト派”後継者選定観測によるドル売りフロー。

ただし、マーケットの受け止め方は、人事問題が新たにクローズアップされるのはFOMC後ということになりそうとのこと。

今週のマーケットの注目は、やはり前述した17~18日の米FOMC。

当FOMCで資産買い入れプログラム、いわゆるQEの縮小はほぼ織り込まれているものの、当初予想より小幅な縮小規模の場合は、“Sell on fact”(=事実で売られる)になる可能性も視野に。

正式な相場格言は、“Buy the rumor, sell on fact.”(=噂で買って、事実で売れ)

同じような意味合いで「知ったら仕舞い」という相場格言がありますが、相場というものは常により新しい材料を追い求め、マーケットの“噂”で買い進められるものの、事実関係が表れた際は余程のサプライズがない限りは“材料出尽くし”ということで売られることが一般的とのこと。

この記事を見て思うことは、相場って人間の特性を、よく表しているなと。人は事実よりも先行する噂に左右されやすく行動を起こして、事実を知っては失望し、また噂に左右され行動を繰り返す。集団の力動って本当にすごい力がありますね。だから相場のバブルや人間社会の一時的なブームなんかも起こりやすいんでしょうね。
バブルに飲まれたくはないけど、程よく波乗りジョニーで行きたいかなっと、、、


第7回目くるくるワイドの現状 9/14時点

第2陣のくるくるワイド重ね掛けが、130.5-134のレンジで推移してくれるので、上手く機能しています。
なかなか良い塩漬けの処理の仕方をマスターできたなという気分で嬉しいです。この方法は色々使う場面がこれから増えそうですね!
少しおもったのですが、この第2陣のくるくるワイドは最初第1陣のくるくるワイドから生み出された確定益で建てたポジションですが、第1陣が135.45出口に迎えた時、第8回目のくるくるワイドの一部にするなら、確定益使用の管理枠から外してしまってもいいのかなと思いました。そうすれば確定益の節約にもなりますし、さらにポジションを肥大化できそうです。
第1陣の永久機関化のおかげで、色々次の一手が思い浮かぶようになりました。やっとくるくるワイドらしくなってきたかなっと。
次はくるくるワイド3枚重ね!?
いやその前にピンポンを導入するのが先かな?決まれば重ね掛けよりもかなり瞬発的な攻撃力が高いですし、塩漬けになっても、それから今回のように第○陣のくるくるワイドを展開することに利用できそうです。
くるくるワイドの自由度はすごいですね!最初は裁量範囲が多すぎて、私には向かないと思っていましたが、始めてみると、やめられなお面白さがあります。





三角保ち合いブレイク!

三角保ち合いはうわ抜けでしつかりとブレイクが確認できますね!
どこまであがるでしょうか?
くるくるワイド第2陣は130.5-134.1なので、それまでに調整してほしいですが、、、


134までで調整してほしいです。

第7回目くるくるワイドの現状 9/7時点

うわ抜けの予想はずれちゃいましたね。やっぱり才能ないかな、、、
くるくるワイドの方は特に影響ないですが、、、
次の行動としては、ロングが塩漬けで1万7千残ってるので、それを活かして第2陣のくるくるワイド重ねがけにしようかと思っています。まだ良いのか悪いのかわかりませんが、
重ねがけにしたことで
懸念は下へのリスクが上がってしまったことです。





“Sell in May and go away”(5月に売り抜けろ!) “But remember to come back in September” (ただし、9月には市場に戻ってくることを忘れるな!)

“Sell in May and go away”(5月に売り抜けろ!)

“But remember to come back in September”
(ただし、9月には市場に戻ってくることを忘れるな!)

格言にあるように例年9月頃には株価等が底を迎える傾向があることから、そのころ(=9月)に再び市場に戻ってくることを忘れないようにすべし・・・ということは、9月は一年の中でも比較的“買い場探し”に向いていると捉えてもよさそうとのことです。

今年はこの格言の通りになっているように見えますね。

三角保ち合いは上昇ペナント型でブレイクは上に抜けやすい形のようです。
やはりうわ抜けの読みでしょうか?




8月月間損益

トラリピ確定益+トラリピ損切り決済
23500円
スワップ
-776円
小計
22724円

ヘッジ(裁量)確定益
56182円
スワップ
-98円
手数料
-1230円
小計
54854円

合計
77578円

先月に、比べて相場が小動きになってきたおかげで、トラリピの利益が伸びませんでした。ですがそれを補填する形で裁量のヘッジトレードが利を伸ばしました。しかも、トラリピよりも大きな利益を生み出しています。
良い傾向の様に思います。
こんな小動きの時にも安定して利を伸ばせるのはくるくるワイドだからですね。
あと第7回目のくるくるワイドの確定益が大分溜まってきたので、現時点でプライスが125-135のどちらに抜けてもプラスの状態が作れたのもおおきな進歩です。ボックス圏内では常に利益を生み出し続けてくれそうです。まさに永久機関とはこのことなんですね!!
この状態になるまでかかった期間は今回の場合、約2ヶ月かかりました。
二ヶ月耐えれば、無敵状態を作り出せることになります。これを長いととるか短いととるかは、人によるだろうなとおもいますが、、、
2ヶ月耐える前に大きな下落で損切りに、、、
やはり想像できるなら、
くるくるワイドの弱点はここにあるのでしょう。

これからはバランスを取りながら、ポジションを肥大化させて行きたいです。一方でくるくるワイド重ね掛けなんかも、よいチャンスがあれば試してみようとおもいます。

最後にそろそろ三角保ち合いがブレイクしそうな感じになってきましたね。
上に抜ける読みで、くるくるワイドを運用したいので、次の月は複利ロングを少し多めの設定にして行きたいと思います。


そろそろ三角保ち合い終了

そろそろ三角保ち合いが最終局面に入ってきてそうです。次は132.5をうわ抜ければ、大きく上にブレイクしそうですね。
上に抜けるという読みで行こうと思います。


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