プロフィール

ジョニー

Author:ジョニー
2012年4月よりくるくるワイドを自分なりにアレンジして、FXの冒険の旅に出発しました。果たしてジョニーは財宝を手に入れることができるか!?
尊敬する人:
池上彰 スティーブ•ジョブズ
好きなミュージシャン:
Dragon Ash
趣味:
スノボ 登山 海外ドラマ
好きな映画:
グーニーズ
スタンドバイミー
バックトゥザフューチャー
スターウォーズ
パイレーツオブカリビアン
シンドラーのリスト
好きなマンガ:
マスターキートン
Naruto
20世紀少年
ブラックジャックによろしく
アイアムアヒーロー
仕事:
普通のサラリーマン

最新トラックバック
おすすめ証券会社
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
株式・投資・マネー
2434位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
FX
811位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

願いを叶えるドラゴンレーダー
おすすめトレードツール
おすすめアプリ
ブロとも一覧
タグリスト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

くるくるワイドの口座管理について

くるくるワイドの口座管理について、いままで、サイバーエージェントfxとm2jの2社でくるくるワイドを運用していました。
2社で運用するのは、3社にするより見回る手間が少なくて良かったのですが、問題はポジション管理がしにくくなることです。
複利ロングやショート固定、さらには本体ヘッジ、ピンポンなどをサイバーエージェントfxだけで管理していると、全体を把握することが、大変でした。
複利ロングなどの平均建値を求めるのにエクセルに値を入力して出していましたが、だんだんとしんどくなってきました。なにか楽になる方法はないかなと考えたところ、複利ロング•ショートだけをSBI FXトレードにしようと思いました。そうすれば平均建値は勝手に会社がやってくれるので、手間も省けますし、1000通貨単位での手数料もサイバーエージェントに比べて無料と有利なので、いいんではないかなと。iPhoneのアプリがSBI FXトレードは糞なので、それが難点ですが、当分これで運用してみようと思います。

まとめると、
本体ヘッジ、ピンポン→サイバーエージェント

複利ロングショート→SBI FXトレード

トラリピ→m2j
となります。
スポンサーサイト

第9.5回目くるくるわいど (開始) 2014/2/23

141.25に達したので、前回の記事からほぼ予定通り、ロング、ショートヘッジはそのまま保持、トラリピの含み損部分を損切りしました。(-10万)
そして同時に出口を上に引き上げました。前回の記事で予定からの変更は、トラリピ含み損部分を全部ではなく部分損切りとしました。まだ下に下落する余地もありますからね。
出口での損失が上がってしまいましたが、まーましにはなったかなっと。
証券会社の報告書がまだ出ていない関係で、確定益から10万程度引かれてない状態で表示しています。
あと9.5回目としたのは、一応出口を変更して9回目くるくるワイドは終了となったのですが(現時点では20万程度プラス)、しかしまだ踵落とし(調整)をもろに食らってからの両建て外しはとちゅうなので、逃げ切れるまで、継続としたかったからです。
確定益が溜まる速度を維持しながら、レンジ内で推移してくれれば、あとは時間との勝負になりそうです。
まーもしかしたら、ヘッジも全部損切りしてしまって、最初から立て直しても、長期的にみたら、そっちの方がいいのかなと思ったりもしましたが、大きなポジションでの両建て外しも始めての経験ですし、チャレンジしてみようと思います。









第9回目くるくるワイドの現状 2014/2/20時点 出口が見えてきた!!



↑前回から引き続き、両建て外し防衛戦です。結構神経を使いながら、ポジション調整しています。苦労の甲斐もあって、前回からかなり確定益がたまっています。そこで、エクセルの表を見直したところ、やっと出口が、見えてきました。141.25でロング、ショートのヘッジはそのまま保持、トラリピの5円塩漬け部分-12.5万円を損切りすれば、一応今回のくるくるワイドはプラスで終えれそうです。

次回は、下の図に近い状態で開始できそうです。ロング、ショートヘッジはそのまま、トラリピのみ損切り、そして出口を上に伸ばした感じになります。
なんとか立て直せそうな予感です!踵落とし食らってから防戦が続いていましたから、もし立て直せれば私としては十分な結果となります。





ボラティリティの縮小

最近ATRが縮小してきていますね。これを、相場でどう読むのか参考になる記事があったので、メモしておきます。

短期のボラティリティ(価格変動率)は<転換点>で最大

G・ソロスは「私が確立した一般法則の1つは、短期のボラティリティ(価格変動率)は<転換点>で最大であり、トレンドが定まっていくにしたがって縮小するものだ」とされている。

下のドル/円のチャートをみると、昨年6月のドル/円の底値、そして今回2月4日のドル/円の100円75銭でドル/円の8日ATR(価格変動幅の8日平均)やオプションボラティリティは最大となっている。

●ドル/円(日足)
上段:8日ATR(赤)・オプションボラティリティ(青)
下段:ドル/円のサポートライン

これは某ファンドから送られてきたチャートだが、104円を抜けてこないと今後の相場でサポートライン(青の太線)を試しに来る確率は大きいと分析している
とのこと。
出所:Bloomberg

ただし、2月4日のボラティリティの最大レベルは、昨年6月と比べると低い水準なので、もう一度下値を確認しにくる確率は大きい。再度、8日ATRやオプションボラティリティが上昇してきたら、円高に注意が必要となる。

1時間足でのエンベロープ 逆張り戦略

1時間足での相場の自律運動(限界的上下動)として、エンベロープが使えそう!と思ったので、メモしておきます。
チャートに1時間足を表示させていますが、今一投資判断に、活かせるようなインジゲータが、無かったのでためしてみようと思います。相場転換の見極めに使えそうですね!

2月7日の米雇用統計発表後の急落場面では、13日移動平均線0.7-0.8%かい離水準手前でカウンター(逆張り)の円売りに動いた短期の投機筋が多い。これは1980年代から某投資銀行が使っていた逆張り手法とのこと。

為替相場の1時間足での相場の自律運動(限界的上下動)の目安として、13時間移動平均線0.8%かい離(13時間エンベロープ0.8%)ただし、相場のトレンドに逆らう逆張り売買は、ストップロス注文が必須となる。

●ドル/円(1時間足)
下段:13時間エンベロープ0.7%(茶)・0.8%(黒)

出所:Bloomberg

第9回目くるくるワイドの現状 2014/2/10時点 両建ての解除中





調整という名の範囲内での調整で終りそうですね。まだ油断はできないですが、じわりじわりとボトムの地合い形成が出来上がりつつあるようですね。
くるくるワイドのほうはというと、両建てで底に蓋をしてから、下に下落したところで、120日線付近で下げ止まりを確認し、ショートヘッジの一部を利確して、ショートを軽くしながら上昇についてゆき、現在にいたるといったところです。両建て外しあまり上手く無いですが、前回の時よりも、確定益が随分と稼げたので、状況は好転してきています。
これからは、ロング•ショートヘッジのバランスを取るのを優先するか?確定益が早く溜まるのを優先させるか?
両方を考えながらやるのか?
どれが良いかいまいちピンとこないですが、、、防衛戦が少しでもよくなるように努めていこうと思います。
今回のショート固定をしてなかったことによる失敗、、、
それからの防衛戦、、、
結構面倒でつらいです
跳ね返してくれて精神的には少しは楽になりましたが、ショート固定してれば、それだけで、今の気持ちは随分と違ったのではと後悔しています。
両建て外しは予想より忙しい!
まー自分がしたことだからしかたないことなのですが、、、

2014年1月月間損益

トラリピ確定益+トラリピ損切り決済
60970円(内トラリピ確定益 円)
スワップ
-1381円
小計
59589円

ヘッジ(裁量)損益
51560円
スワップ
1042円
手数料
-150円
小計
52452円

合計
112041円

カウンター
ブログランキング
検索フォーム
ブログ村(PV)
ブログランキング
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。